snobbish adversaria

アニメ、マンガ、ゲーム、スポーツ、ギャンブル、音楽、時事ネタ。 管理人が日々関心のある様々なものに対する雑感。

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今日は朝っぱらから震えに震えた
半分寝ぼけた状態でいつものごとく朝刊を読んでいたわけだけど、
3面に載っていた以下↓のニュースでパッチリと眼が開いた。

対北決議採択10日間の攻防 中国譲歩させた日米の絆

 北朝鮮をめぐる国連安全保障理事会を舞台にした攻防は、非難決議の採択という形で一応、決着した。10日間にわたる攻防と混迷の過程を振り返る。(ニューヨーク 長戸雅子、石橋文登、大谷次郎)
  
 「ミサイル発射は日本の安全保障にとり直接の脅威だ」
 大島賢三国連大使は制裁決議案を提示した7日、安保理非公式協議でこう明言した。日本にとり妥協の余地がないことを内外に宣言したのだ。国連外交筋は「『直接の脅威』という強い表現を日本の外交官から聞いたのは初めて。日本の覚悟を感じた」と振り返る。
 当初、安保理のメッセージとしては最も位置づけが低い報道声明による解決を提案した中国。それがやがて議長声明へと譲歩し、中朝協議が不調に終わるのを見越すや、ロシアと非難決議案の提示に踏み切った。
 このとき、中国の王光亜国連大使は「制裁決議案が採決されるなら、(本国から)拒否権行使の指示を受けている」。拒否権行使をちらつかせるのは中国のいわば常套(じょうとう)手段。だが、「ここまで露骨に明言するのは異例だ」(欧州外交筋)と周囲を驚かせた。それは裏を返せば、日本の強い姿勢を目の当たりにした「中国の焦り」(国連外交筋)だともみられた。
                  ◇
 「これなら全会一致で採択できる。日本の勝利だ」
 16日未明、ハドリー米大統領補佐官は、安倍晋三官房長官に電話をかけ、国連憲章7章を削除した非難決議案への賛同を求めた。
 「十分に法的拘束力はある。米国は採決の際、拘束力があることを明言する考えだ」。念を押すハドリー氏。非難決議案の「国際平和と安全の維持への安保理の責任」という表現に加え、採択にあたり口頭によって決議の拘束力を確認すると説明した。安倍氏は提案に理解を示したものの、最終的な判断は麻生太郎外相とライス米国務長官の電話会談に委ねることで合意した。
 その麻生氏は15日深夜、外務省幹部から妥協案をのむかどうか決断を迫られていた。「日本以外の14カ国はすべて賛成です」と説明する幹部。麻生氏は「7章にかわる表現で本当に制裁が担保されるのか。中国を含めた14カ国が本当に賛成するのか。もう一度確認を取ってから連絡をくれ」と念を押した。
 「日本の国家としての意思を問われている。中国の拒否権行使もいとわない」と考える麻生、安倍両氏にとり「制裁」の根拠となる7章の削除は苦渋の決断だった。
 ハドリー氏との電話会談を終えた安倍氏は即座に麻生氏に電話をかけた。「厳しい選択ですが、よくここまでこられたとも言えます。最後は麻生さんの判断にお任せします…」。麻生氏は腹を固め、秘書官に言った。「ライス氏と話をする。電話をつないでくれ」
                  ◇
 政府内が常に一枚岩だったわけではない。早期の妥協を模索する動きもあった。とりわけ12日に中国とロシアが非難決議案を提示して以降、外務官僚は「落としどころ」を探ろうとはやる。
 14日、麻生氏の堪忍袋の緒が切れた。大臣室。 「こちらが突っ張ったから、中露は議長声明から非難決議に譲歩したんだろ。あんたらは優秀かもしれないが、けんかの仕方を知らないんじゃないか。成功するまで報告はいらない」
 幹部を叱責(しっせき)すると姿を消した。背水の陣を促したのだ。
 15日午後、安倍氏の電話が鳴った。国連日本政府代表部の北岡伸一次席大使だった。
 「英仏両国が7章を削除した妥協案を提示しています。国際社会に強いメッセージを発する内容で、中国も賛同の意を示しています。むしろ日本がまとめ役として…」
 安倍氏は「こちらはすでに第7章を40条(暫定措置)に限定するところまで譲歩しているではないか」と不快感をあらわにした。電話を切ると、ため息まじりにつぶやいた。「日本が降りるにしても最後の最後。ギリギリまで妥協に応じるそぶりすら見せては駄目なのに、なぜ分からない」
 この一件は外務省にも伝わった。谷内正太郎事務次官は、即座に外務省飯倉公館に幹部を非常招集し、「最後まで日本政府は基本方針を貫く。最終的に妥協に応じるかどうかは閣僚レベルの政治判断だ」との旨を徹底させるように指示した。
 ニューヨークで14日夕(日本時間15日午後)、安保理常任理事国の非公式協議後に、日本が再び態度を硬化させたのはこのためだった。中国の王大使は「一部の国が過剰反応している」と日本を批判した。
                  ◇

■小泉首相「最後まで突っ走れ」

 安保理での駆け引きが続く中、小泉純一郎首相が中東へ出発する直前に安倍、麻生両氏に出した指示はただ一つだった。
 「最後まで突っ張れ。決して引くな」
 ブッシュ米大統領のホワイトハウスへの指示も「小泉を困らせるな」のひと言だったと伝えられる。非難決議採択にこぎつけた最大の要因は、小泉首相とブッシュ大統領が築き上げた「日米の絆(きずな)」だったといえる。
<産経新聞>


全体の流れも劇的だが、特に太字の台詞。これなんてプロジェクトX? 
と思うような熱さだ。カッコよすぎるぞw しかし、

>早期の妥協を模索する動きもあった。とりわけ12日に中国とロシアが
>非難決議案を提示して以降、外務官僚は「落としどころ」を探ろうとはやる。

頭達の戦略的知見と確固たる意志に対して、手足どもの相も変わらぬヘタレぶりは……。


とはいえ、この記事は事実を伝える記事としては少し演出過剰だとは思うw
"堪忍袋の緒が切れた"、"ため息をついた"、"幹部を叱責すると姿を消した"、
"背水の陣を促した"とか、「講談師、見てきたように~」って感じがしないでもない。
曲解記事をばら撒かれるよりは遥かにましだけど。




対北朝鮮安保理決議交渉の要約(爆w
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いきなりだが私は自他共に認めるところの「薄味スキー」である。

それは飲料に於いても例外ではなく。常々、甘すぎる諸所の清涼飲料、
あるいはコーヒー、紅茶に誤って手を出しては、泣きそうになったものだ
(100%ジュースなどは除く)。

以前にも書いたが、「桃の天然水」が流行る以前にフラッと買って飲んだとき等は、
異様な甘さにシロップを原液で飲んでいる様な心地がして、とても完飲は不可だった。そしてその後にヒットしていく過程を見て驚く、ということもあった。

またこんな体験もあった。深夜バスのスキー旅行に行ったときのことだ。
休憩時にパーキングで私は寝起きで喉が渇いていたし、ミネラルウォーターでは
物足りなく、少し甘いものが飲みたい気分だったのでポカリスウェットを購入した。
私が「ポカリスパイラル」と呼んでいる状況が起こったのはその後のことだ。

まあ解りやすく言うと「飲めば飲むほど喉が渇く」という現象が発生した
ということ。喉が渇いたからポカリを飲んでいるのに、飲むそばからどんどん
グビグビと行ってしまう。500mlのペットボトルが正に、駆け抜ける様に、
胃に流し込まれた。微妙に暖まったバス内で、次の休憩まで酷い渇きを
食らわされる事になった。その後、ミネラルウォーターを飲むと渇きは綺麗に
収まったが、あの感触は良く憶えている。

と最近、こんな記事が産経新聞に掲載されていた。

産経夕刊 【暮らしと経済】もっと健康 ペットボトル症候群
 暑い季節になってきた。運動などで汗をかくと、飲みたくなる清涼飲料水。
しかし、大量の清涼飲料水を飲み続けていると、意識混濁を起こすことのある
ペットボトル症候群になる可能性がある。

 清涼飲料水の飲み過ぎが原因で、だるさやのどの渇き、多尿など糖尿病と
同じような症状が現れるペットボトル症候群は俗称で、医学的には
清涼飲料水ケトーシスとか、ソフトドリンクケトーシスと呼ばれている。

 清涼飲料水に含まれる砂糖などの糖類がペットボトル症候群の原因だ。
清涼飲料水には約10%の糖類が含まれている。500ミリリットルのペットボトルを
飲むと、約50グラムもの糖類を摂取することになる。そして、清涼飲料水の糖分は
吸収されやすい糖分なので、飲むとすぐに血糖値が上昇してしまう。

 血糖値が上がると、のどが渇き、また、清涼飲料水を飲むということになる。
そうすると、また、のどが渇き、清涼飲料水を飲む…という悪循環が起こってくる。
この悪循環が継続すると、インスリンが分泌されても、血糖値が下がらない糖尿病と
同じ状態になってしまう。これに気付かずに、清涼飲料水を飲んでいると、
突然、意識が混濁したり、昏睡(こんすい)に陥ったりして救急車で病院に
運ばれるということになる。これが、ペットボトル症候群だ。

 清涼飲料水ケトーシスの名付け親でもある久留米大学医学部内分泌代謝内科の
山田研太郎教授によると、大量に飲み始めてから早ければ1週間、平均的には
1、2カ月程度で発症する。10代から30代の肥満男性や糖尿病予備軍の人、
糖尿病になりやすい体質の人によく起こるとしている。また、東大病院などの
調査によると、清涼飲料水ケトーシスで入院した患者は1日平均2リットル
飲んでおり、多い人では5リットルも飲んでいた。

 清涼飲料水すべてが原因になるわけではない。清涼飲料水に含まれる糖分が
問題になるので、清涼飲料水を飲むときには、どのくらいの糖分が含まれているかを
調べることが大切だ。また、ダイエット飲料に含まれている人工甘味料の
アスパルテームなどは糖類ではないので問題はない。

 初期の症状はのどの渇きが中心になるが、少し症状が進むとけだるかったり、
体重が減少したりする。このような症状が現れたら、清涼飲料水を
飲みすぎていないかチェックしてみることも必要だ。

 予防をするには、運動などをしてのどが渇いたからといって、一度に糖分の多い
清涼飲料水を飲まないことだ。冷たい麦茶やミネラルウオーターがお勧めだが、
汗などで失われたミネラルを補給するのに糖分の含まれていないイオン飲料も
いいかもしれない。

 (医療ジャーナリスト 渡辺 勉)


正に私が遭遇した事例そのままである。私は親の教育方針もあり、
食事時は勿論、普段でも水分補給は専ら水やお茶で行う事が習慣化しているが、
もしそうでなく、水の様にジュースを飲むことが身についていたら、上記の
様に行く所まで知らず知らず行ってしまう感覚は、ポカリの一件のお陰で
容易に理解できた。


例によって長過ぎる前置きが終わったところで、本題に入る。
現在、私が最も気に入っている清涼飲料がある。その名こそが──タイトルの通り、
SUPER H2Oである。

ハイポトニックとかの詳しい機能、本気スポーツマン仕様の性能は私には実感
できないが、その味付けの芸術的とすらいえる絶妙は日々しみじみと感じ
入っている次第である。
まず蓋を開けて口を近づけると僅かなグレープフルーツ香が漂ってくる。
さっぱりしていて匂いだけで甘ったるくなる凡品とは違った上品なものだ。
そして香を鼻腔に湛えつつ口に流しこむと、不思議な体験をすることが出来る。
匂いで得たグレープフルーツの味がするのに、実際の感覚は水そのものだから。

こういう話を聴いたことがないだろうか?(土用丑の日が近く我ながらタイムリー
だと思ったが) 鰻の蒲焼なら匂いだけでもご飯が食べられる、と言ったような
主旨の話だ。カレーでもいいかもしれない(私は日本人でも稀有な、カレーが
あまり好きではない人間なので自分ではわからないけども)。

嗅覚は経験と結びつくことで、ある程度までの味覚ならば代替する。
鰻の蒲焼にしろカレーにしろ。H2Oもどうやらこれと同じ様なのである。
舌で味わっていると思っているグレープフルーツの味は、実際は直前に嗅いだ
香りと、そこから脳内で醸成された疑似味覚によって形成されたもので、
液体自体にはほとんど甘味という甘味が無いということだ。
見事な発想である。

氷を入れて少し放っておくと本当にほとんど味がしなくなるので、
それも試してみるとより実感できるかもしれない。

アクエリアスもポカリスウェットも基本、甘い。そして合成甘味料系は
健康にはいいかもしれないが、やはり独特の後味が不快である。
最近、イオンウォーターというポカリの亜種が発売されたが、これは甘さ控えめであり
ポカリよりは飲みやすい。しかし、どうも味わった事のないケミカルな風味が
少しひっかかる。H2Oの味付けの上手さを改めて感じる瞬間であった。 このページのトップへ
決勝戦(及び、三位決定戦)のカードが決定した。
ここまで来ると本当に、ジダン主演のノンフィクション・ムービーを
見ているかのようだ(映画自体はちゃんと別にあるんだけども)。
決勝Tの道のりを振り返れば、

スペイン : ラウル、カシージャス(レアル・マドリッド )
ブラジル : ロナウド、ロベルト・カルロス、ロビーニョ(レアル・マドリッド )
ポルトガル : フィーゴ(レアル・マドリッド )

完全なる送別会状態w 
特にフランス vs ポルトガル戦後の、ジダンとフィーゴのユニフォーム交換は
最高に感動的な一幕であった。絵になり杉。


イタリア戦はというと、インザーギ、デル・ピエロ、ザンブロッタの
ユベントス組がお見送り。そしてその現役引退となる舞台は、W杯の決勝戦……。
果たしてイタリアは空気を読んで負けてくれるのでしょうか?w
(イタリアはイタリアで国内リーグが洒落にならない事態になっているので、
信頼回復にあたって優勝と準優勝の違いは大きいだろうしねー。必死だろう) このページのトップへ
いよいよW杯も大詰め。四強が出揃い、四試合を残すのみとなった。
欧州開催では地元が強いとの事前情報の通り、アジア・アフリカは予想に従い、
やや期待を裏切る形で南米すらも消え、結果的に四強全て欧州勢が残った。

今回は番狂わせが殆どなく、不満な人も多いかもしれないが、やっぱり
強豪同士の対戦はいい。一応、応援(好きな)チームを挙げると、
スペイン・ポルトガル・ブラジル・イタリア、ってとこだったので、
その点でも上々。
って、前回大会もKの国の暴走が無ければ、今回同様、好カードが沢山
見られたのだけどね(↑のチームの3/4をことごとく消された人間の愚痴)。

↑のチームの共通点を見ると、なんというか何も考えてなさげなサッカーが
好きなんだなぁ、とw 
とにかく、ボールキープ → パス回し&個人技 → あ、チャンス出来た
→ シュート
、みたいな、そんだけのチーム

イタリアが異色だが、あの在り得ない程の鉄壁さ加減はもう、
下手な攻撃サッカーよりも遥かに面白いと私は思う。

ガットゥーゾが中盤で球の出所を、スペースを必死で潰して周っている。
苦労してペナルティエリアまでボールを持って行くと、今度はネスタと
カンナバーロが立塞がって、容易にシュートはおろかキープも出来ない。
やっとのことでシュートを放っても、ゴールマウスにはこともあろうに
世界最高のキーパー・ブッフォンが仁王立ち……。
考えるだけで相手はゲンナリしそうな、実際の試合でもことごとくボールを
弾き出す様は、ピンボール的で無条件に楽しい。


今回の大会の試合で、今までの所一番「凄!」と思ったのは、16強の
ポルトガル VS オランダ。イエローカード16枚、レッドカード4枚(!)が
飛び交うという荒れた試合で、ある意味では好カードを審判がブチ壊した
ともいえるだろう。事実、とてもいい試合と呼べるものではなかったが、
あれは別の意味で見ごたえがあった。

あんなにピッチが狭く見えた試合は初めてだったかもしれない。
人数が少ない上、中盤のキーとなる選手が退場した為に、中盤というものが
試合から完全に消滅。展開はゴール前の局面のみ、という凄まじい
試合だったw 5秒でボールが互いのゴール前まで行ってシュート → カウンター、
の繰り返し。選手はもう相手を退場させることしか考えてなかったし、
最早サッカーじゃなかったかもしれん、あれは。


選手で言うと、やっぱりジダンだろうなあ……。間違い無く、史上最高の
サッカープレイヤーの一人なのは万人の認めるところ。しかし近年は年齢もあり、
かつての華麗なプレーを常時見ることは出来なくなっていたが、正に最後の
輝きとばかり、決勝T以後の試合は1998年の光が戻ってきたかのようだ。
鮮やか・軽やかなステップと深い懐で相手を寄せ付けず、芸術的なスルーパスと
強烈なシュート……。開催前は過度の期待は少し酷かとも思っていたが、
見事としかいいようが無い。

反対に期待を大きく裏切ったといえるのが、ロナウジーニョだろう。
バロンドールの呪い恐るべしとも思うが、全く持って活躍らしい活躍が
出来なかった様に思う。今大会はロナウジーニョの大会になるという
意見は巷間で喧しく聞こえたものだが、マークされ過ぎたせいなのか
純粋に調子が悪かったのか、さっぱり持ち味を出せずに大会を去ることに
なってしまった。残念。

ロナウジーニョがその楽しげなプレーを披露出来なかったのに対して、
そんなにはっちゃけていいのか? と思うほどのびのびやってるのが
ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウド。トリッキーなドリブルやら
リフティング・キープやら。W杯の舞台で若手にもかかわらずあのプレー。
いつもの事といえばそうだし、あれがウリなのだが舞台が舞台だけに、
監督やファンに怒られないかと心配になる。
イングランド戦でも五人目のPKを任された様に、フィーゴ無き次代の
ポルトガルを担う男だが、果たしてマンUに戻る場所はあるのかw
(あとフィーゴもジダン同様、この大会は持ち味だしまくり。全盛時の
キレキレ感は無いが、一つ一つのプレーがもう渋い渋い
まるでかつての剛球派から、緩急を利かせるピッチングへと見事に
スタイルを変えた工藤公康の様に円熟味溢れるプレーで我々を喜ばせて
くれている)

次戦。イタリアは開催国相手で分が悪く。ポルトガルもまたフランスには、
仏と相性の悪いブラジルとチームの方向性が似ている上、実際、過去に勝利経験が
無い事を考えると敗戦が濃厚。だが、ここからは勝敗に関わらずどのチームも残り二戦。歴史的な祭典を存分に楽しみたいと心から思っている。 このページのトップへ
W杯級旋風起こす!ウクライナの5人娘「アペリシン」が日本上陸(サンスポ)
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“ウクライナのモー娘”浴衣で来社(スポニチ)
【芸能】“ウクライナのモー娘。”こと「アペリシン」、浴衣姿で日本での活動スタート


やっぱり外国人に浴衣は似合わないなwサンスポの写真の方が魅力的だ。
それはともかく。やはりというか、東欧系の女性の美人度、そして率の高さ
というのは、恐るべきものだ、と紙面を見て改めて思ったり。

聞いた話ではあるが、それ系のパプに行った人の体験談に拠るとそれはもう
物凄いのだという。普段テレビに映っている、日本人の美人女優やアイドル
といった存在が、全然特別でも何でも無いのだと一目で納得してしまう世界。

確かに洋ピンを見ていても、綺麗だと思う娘は大抵チェコやハンガリー出身
だったりすることが多い。それこそ、オーラは別として、単純な外見だけなら、
ハリウッド女優レベルの娘が一本の作品に何人も出てくる事も少なくない。
和物と比べた場合の単純容姿レベルの落差たるや大変なものがある。

ただまあスラブ系の娘は、妖精が気付くとになってたりするのでそこら辺は
油断できないけどw

今回の話はあくまで外見に限った事であって、中身その他は別問題なのは
言うまでも無い。 このページのトップへ

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叡昭、AShou
  • Author: 叡昭、AShou
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